相場下落と不正取り締まり強化との関係
さて、最近相場が下落気味ですね。
下落と言うか正常値に戻っただけなのかもしれません。
では何故今回、突然インフレになったのか?
それは大きな不正が行われたからでしょう。
小さな不正者を抱え込むと大きな不正になりますね。
最近、相場が下落傾向にあるのは運営が不正者への取り締まり強化をしたことで(実際取り締まったかどうかは別として)少なくとも当人以外の不正者も心理的に不正がしずらくなったからなのでしょう。
そういうことからRMTしまくってた某人も、財布の紐を締めてますね。
嵐が通り過ぎるのを待っているのでしょうか?
戦争から逃げているのはその影響が強いのでしょう。
ただ思うことは、RMTしていないと不安で戦争すらできないのなら、はじめから大口たたかなければ良かったのです。
大口叩くから周囲を敵に回し否が応でも戦争を仕掛けられるのです。
引退しなくとも団を維持する限り、必ず宣戦布告されます。
もし、リアル都合で1週間インできないなんてことがあったら、たちまち村を失います。
必死に不正をし、精一杯背伸びして費やした多くの時間と労力と現金が水の泡となります。
そして、常に逃げるためにゲームにインしなくてはならないのです。
そしてやがて決定的に思い知らされるときが必ず某人に訪れます。
そして、団なんて建ててる場合じゃなくなり、その分孤独をさらに深め、引退を早めることでしょう。
愚かな人はいるもので、見栄や意地のためにルールを破り、無駄に現金を使い、不正に手を染め、汚れた財産や快楽を手に入れ、そしてその下らない欲望にがんじがらめに縛られ、縛られることで多くの貴重な何かを失います。そして、とてもちっぽけなことだったことに何もかもを失ったとき、ようやく気付くのです。
ゲームとは楽しむものであり、お金とは使い道を考えるものです。
とくに巨商伝はそういうことも少しは学ばせてくれるゲームなのに、何も学ぼうとしない愚かな人が約1名~弁天にはおります。
誰とはいいませんが・・・
実に愚かな遊び方しかできないんだなとつくづく哀れに思っております。


























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