2009年6月25日 (木)
これが本当の実力♪
戦争開始後、僅か31分でソギポ陥落!
だけじゃなくて、ジャー解散♪
みたか、この無敵軍団天翔様を;:゙;`(゚∀゚)`;:゙
ほんとうに、僅か31分の戦いだったのであっという間でしたよ♪
相手の言い訳は聞きません。
どちらにせよ、最速に近い勝ち方をさせてもらって、しかも60億6億を超える戦利品w画像の61億ってのはwwwwどうやらバグらしいです・・・ガマゴルァ(# ゚Д゚)
天翔の皆さん本当にお疲れ様でした^^
またこの調子で頑張りましょう。
そして、いろいろな戦略で相手を手玉に取るふーさん率いる司令部の皆さん!
いつもお疲れ様~また頑張りましょう^^b
あ、またあの金魚の糞画像の主(戦争ネタ過去ログ画像を参照)ホラ吹き君が自分のHPでホラ吹きまくってるようですが、彼の場合は、話半分と言うより、話1割くらいで見てあげてください^^
戦争勃発の真実を知りたい人は、空線さんの運営するK.I.A(巨商伝情報局)の天翔・大商 ふーよりご挨拶の歴史的瞬間をご覧ください^^証拠SSが全てです。
2009年6月24日 (水)
本格的な夏が訪れる前に、ヒンヤリ怪談話でもどうぞ♪
ゲーマーとしてこの記事出すのはどうかと躊躇しましたが、ちょっと衝撃的だったので、皆様にもご紹介^^;
もちろんこんなのは特別なケースで、なんかゲーマー全員がそういう目で見られることがあるとするならば、それも逆に問題なのですが、記事が伝えたい意図はわからなくもないし、確かに危険性を認知するという意味では参考になるかなと思い紹介させていただきます。本格的な夏が訪れる前の怪談話だと思って読んで見てくださいw
心臓が悪い方は見ないことをお勧めしますw
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<特集ワイド>バーチャルに生き、現実世界で生きられない…増える「ネトゲ廃人」
http://news.goo.ne.jp/article/mainichi/life/20090624dde012040009000c.html
2009年6月23日 (火)
本日の模擬戦の報告♪
今日は遅刻1時間してしまい、どうなってるのかと思いインしたら案の定模擬でした♪
本日の模擬戦はソギポで決まり(´,_ゝ`)プッ
司令部には申し訳ないけど、何がなんだかさっぱりの状態だったので、インしたら独断と偏見で勝手にソギポ上陸して、自軍に加わり参加させて頂きました。
理由としては、ちょっと今日は戦争に集中できる状態ではなく、片手間でやらなくてはいけなかったもので・・・リアルの都合です(つд⊂)エーン。
でも、出来る限り戦力になろうとがんばりましたのでご容赦ください♪
さて、内容はというと・・・
また、変なところに壁作ってたみたいで(経緯は不明ですが)戦況はしどろもどろw
とてもとても綺麗な戦いとは言えず、なんかぐっちゃぐっちゃって感じ?www
もっと広いところで戦えばいいのにね( ̄ー ̄)ニヤリ
ソギポに上陸すると、関係ないユーザーのパンチャ。
正当な狩を邪魔して・・・卍保障しろ!みたいな内容でした。
普通に狩する人たちまで飛ばしまくりだったようです卍グループ・・・
天翔軍が怖いのはわかるけど、模擬戦なんだから、そんな必死に飛ばさなくてもねー^^;
どうせ勝とうなどとはこれっぽちも思ってないんでしょ?
だったら本陣でギュウギュウ詰めで戦えばいいのにw
ああいう地形でも、わざわざ攻めに行ってあげてる天翔軍に感謝ですよ卍軍は・・・
もし、天翔が攻めにいってあげなければ、君たち卍軍も2時間待ちぼうけなんだから、ぜひとも天翔に感謝してくださいね。
毎度毎度、攻められっぱなしで少しは悪いと思って、ちゃんと反省しなさい。
卍軍が平戸を落とすことは不可能に近いでしょうから、今後も完全防御体制をとるのでしょうけど、そのうち徐々にうちの司令部に攻略されると思いますので、せいぜい頑張ってください。
さて本日の戦争は、メインよりどちらかと言うとサブの投石が活躍してました♪
あ、別に模擬戦だし、サブだろうとメインだろうとどうでもいいんですけどねヽ(´▽`)/
被害は互いに0でしたが、今回も天翔司令部のおかげで楽しいドンパチができましたヽ(*≧ε≦*)φ
ありがとう天翔司令部!反省しろ卍吉田!
・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
<天翔の戦績>
5戦4勝(2KO)1ノーコンテスト
※互いに本陣被害0の場合は判定により
自動的に攻め込んだチームの勝ちとなります。
2009年6月18日 (木)
本日はJarhead(中身吉田)と戦争しましたが、あれは模擬戦ですか?
我らの大商ふーさんより、記事内容が原因で御幣が生じているとのことで訂正依頼を受けましたので、一部訂正して記事を更新いたしました。
関係者の皆さん、ご面倒をお掛けしたことをお詫び申し上げます。
結論から申し上げますと、何の被害もない+-0の戦争でして、結果的に今日の戦争は何か意味があったのだろうか?と疑問に思ってしまいました。
人のふんどしを借りて威勢良く喧嘩を売ってきたところまでは良かったのですが、果たし状叩きつけてタンカ切っておきながら、いざとなったら事務所の扉に鍵を閉め、そこに机と棚を置いて、縮こまって窓から外を見るような真似が出来るのは弱小団までと相場は決まっています。
Jarheadはいつから弱小団になったんでしょう?
ああ、そうか「中の人」が違うからですね。わかります。
結局、Jarheadの「中の人」たちは筑前に誰一人と上陸してきませんでした。
それはそうですね。
上陸したら命が何個あっても足りませんもんね^^
結局、自分から敵対打っておいて喧嘩売っておいて、はなから敵地に攻めようなどとさらさら思っていない始末。
人のふんどしで戦って、攻める気ゼロ。
なんのために敵対だしてきたんだろう喧嘩売ってきたんだろう?w
敵対打つなら喧嘩売るなら平戸に攻めるそぶりでも見せれば良かったのに・・・
そしたら少しは面目保てたのにねw
火曜日の戦争で「ガチやったらこいつらには絶対勝てねー!」と思い知ったのでしょうか?
これでは100戦やっても1勝もできないでしょうね。
なんだか北海道地区で自己満足の防衛線張って待機するのが癖になってるようですけど、やる気がないなら敵対打たないで喧嘩売らないで下さい。
迷惑です。
最近毎回こちらがわざわざ攻めにいってあげてるけど、奴さん初めから攻めるつもりはないようですし、まず何より先に「人のふんどしで戦うくらいなら団建てるまで大人しくしてろ!」と言いたいです。
あと、北海道で戦争するとバグが多すぎるけど、あれ何ですかね。
ガマニアには一斉抗議のメールでもしてやりましょうか?w
今回も、こちらが攻めてあげなければ何の意味もなかった戦争が終わりました。
うちの司令部と戦争参加された皆さん本当にお疲れ様でした。
自己満防衛の相手とやると疲れますね・・・
2009年6月17日 (水)
2009年6月16日 (火)
これぞ戦争や!【後編】
さて、激戦となったハーニャン戦争、どちらに軍配が上がるのか!?
【後編】
後方支援が功を奏し、わが軍がじわじわと敵軍を追い詰めていく。
その一瞬の隙を見計らい、メインにちぇーーーーんじ!!!
予想通り、周りは素敵なナースチームだらけw
最強の後方支援部隊チータンチームに立て続けに回復してもらい3900HP復~活![]()
<復活の特攻>と反復を打ってと・・・(そんな暇ないだろオイw)
いざ!出陣じゃ~!!!
やや優勢になった天翔部隊に合流し、どっかどっか打ちまくる!
敵騎馬はもちろんのこと、視覚に入る敵なら容赦なくぶったたく!
敵を一人撃沈、二人目撃沈、みるみるうちに敵の戦力が落ちて行く!
合計7人くらい喰わせて頂きました
吉田さんご馳走様でした![]()
と、ここまでくればこっちのもの。
おいしいとこ取りしたheraはその機会を見逃さず、叩かれようが蹴られようが、ガンガン前へ前へと突き進む。
おかげで、チータンチームは泣きっ面に蜂状態w
回復するために敵のど真ん中に行っては逃げ惑うw(ほんとアリ&スマソw
でも、それがあるから、安心してheraは戦えます^^v
さてさて、ハーニャンは激戦だった5分前とは打って変わってみるみる天翔のマークで染まっていく。
たぶん、これが本当の戦争なら、吉田軍は戦慄の地獄絵を前に絶望と恐怖の淵を彷徨ったことでしょう。
どうしようもないほどの脱力感、無力感、悲壮感に満ち溢れ、深い悲しみと絶望、恐怖のどん底に突き落とされながら逃げる帰る当てもなく、助かる見込みもなく、想像を絶する壮絶な体験となったはずです。
リアル戦争じゃなくゲームの戦争で本当に良かったと心から感謝しましょうね^^
その後そのままチョンスまで敗走する吉田軍の絶望的な光景を目の当たりにしながら、そのままチョンスにゴールイン。
残り10分を切ったところで本格的な落城攻撃開始!
瞬く間に燃え盛る炎とともに終了時間3分前に見事陥落♪
解散!w
団茶におめでと~と歓喜の声で溢れ返った。
みなさん、本当に最高の戦線をありがとうございました!
そして、最強の戦略で吉田をぶったまげさせた我が司令部と大商さん!
本当にお疲れ様でした^^
で、吉田はなんでハーニャンをわざわざ出してきたの?
ねーねー教えて卍さん♪
ぶひー
【完】
これぞ戦争や!【前編】
ぬぬ、うちらが舐められてるのか、それとも相当な覚悟をしてきたのか、それと思いっきり楽しませてくれるためなのか♪不明ですが、これなら天翔側としても相手に不足はないでしょう。
【前編】
まず、40分ほどけん制の騎馬が小競り合いをしながら、両者様子見。
吉田側は、今回は封鎖の出来ないハーニャンで防御体制を整え、heraはサブで必死に偵察♪飛んで飛んで飛んで飛んで~♪飛ばされまくりましたけどね♪
そして、吉田側はイジョンブの傍で鉄壁部隊を組んで今か今かと待ち受ける。
ジリジリと緊張感のある空気が辺りを包む。
そして、天翔の団茶で大商の掛け声とともに、天翔軍突撃部隊が一斉に決起!
バチバチ火花を散らしながら、両雄の剣と剣がぶつかり合う。
正直、今回のこの戦争に、吉田側が勇気を持ってハーニャンを出してきたことは素直に
敬意を払うとしましょう。
そして、特攻隊長のマークを付けて突撃したheraのHPは瞬く間に減っていく・・・
相手も170万、120万、100万、80万の高スカ騎馬を先頭に投石5~6台にがっちりナースを固め専守防衛に当たっている。
そう簡単に落とさせてはくれない。
じわりじわりと消耗戦へと突入し、一進一退の攻防が繰り広げられる。
ハーニャンの決起部隊は両者互角数ではあったが、それでも天翔側には予備兵が待ち構えているのだ。
heraの騎馬HPが500を切ったとき、これはマズイと思い、すかさず「ハーニャンの偵察野郎サブ」の影武者でナースとなり、後方支援へと切り替えた。
正直、今までナースを使ったのはこれで3回目だw
ナースの弱さを身にしみて感じながら、次々と負傷してくる仲間を回復しまくったorz
後編へと続く・・・

















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